精神病患者のこれからの雇用状況とはどんなものか

一度精神病にかかると、自立支援医療制度や、障害年金などはあるがお金の問題にぶち当たるときがある。精神病になるとまともに働くことができなくなるし、また企業の方でも、採用を嫌がるところが多い。今年の4月から法律が適用され、精神障害者の雇用状況が改善されるという報道がなされているが、それでも法定雇用率は0.2パーセントしか上がらず、狭き門であることは変わりない。障害者求人をよく見る健常者の方はいないと思うが、障害者雇用でも、試験や面接、書類選考が当たり前のようにあり、けして障害者雇用であるからといって、優遇されるわけではないことがわかる。優遇と配慮という言葉は似ているようで、全然違っている。確かに障害者雇用では、配慮を求められることがあると思う。企業もタダで雇うわけではないから、それなりのノルマは課されるし、働くことが前提になっているのは間違いない。ただ障害となっている事情に関しては配慮しないと仕事ができない。ということがあると思う。そこに関しての理解をどこまで企業がしてくれるのかは、それは最終的には働いてみないと分からないところもある。企業も精神障害者雇用の経験値を、これから蓄積していこうという過渡期なのかもしれない。

今日はこれから大掃除をして、友達を迎えます。

今日は夕方からお友達が来るみたいなので、これから大掃除をします。
大掃除といっても、普通に掃除機をかけたり、物を片したりするくらいですが、一応綺麗にして迎えたいですしね。
久しぶりに友達に会えるのはなんだか嬉しくて少し緊張します。
友達といっても旦那の友達で、私はどちらかというとクラスメイトというだけの感覚なのですがね。
でもいい人ですし、きてもらえるのはとても楽しみです。
できるだけ早く掃除をしなければとも思っているのですが、今日は朝からうだうだしていてなかなかやる気になれません。
早く動かないと友達が来てしまうのに、結局何もしていないままこの時間ですしね。
やらないといけないのは、ゴミを出して来てもらうことと、掃除機、私のものを寝室に隠して、私もお風呂に入ってくらいです。
今日は帰ってこないみたいなので、お昼のうちにお風呂に入らせてもらおうと思います。
小さい子がいると、自分のお風呂もまともには入れないのは少し辛いところですね。